登録情報・取組事例
2026年2月2日
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キムラユニティー株式会社
| 企業・団体名 | キムラユニティー株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒4600003 愛知県 名古屋市中区 錦三丁目8番32号 |
| ホームページ | https://www.kimura-unity.co.jp/csr/topics1.html |
| 業種 | 運輸業・郵便業 |
| 事業概要 | 物流サービス事業(物流センター運営 他) モビリティサービス事業(車両一括管理サービス 他) 情報サービス事業(コンサルティング/システム開発 他) 人材サービス事業(人材派遣 他) |
SDGs達成に向けた取組
取組方針
当社は、「SDGsの視点を踏まえたCSR活動で、これからも社会・地球の持続可能な発展に貢献する」ことを宣言し、課題解決に向けた取り組みを推進して参りました。また、SDGs169のターゲットを軸として、社会やステークホルダーの重要な課題も踏まえ、優先的に取り組むべき重要課題として整理しております。
分野別取組
経済
目指すゴール
取組内容
①自動化、ロボット化、AI等を活用した研究・開発及び価値提供の実現②次世代モビリティ社会に向けた、CASE/MaaSの展開による新サービスの開発及び価値提供の実現
目標年次及び数値目標
グループ売上高中期経営計画2023の目標対比にて
①売上高(2030年度):120%以上
②営業利益率:営業利益率(2030年度):8%以上
社会
目指すゴール
取組内容
当社開発のクラウド型システム『KIBACO』の活用による「安全・安心」な車社会の実現目標年次及び数値目標
死亡・重傷加害事故件数の低減『KIBACO』の管理車両台数 2030年度 : 70,000台
環境
目指すゴール
取組内容
自社 CO2排出量削減への取り組み強化目標年次及び数値目標
事業活動を通じて、地球環境の保全に取り組むことによりCO2排出量の低減2018年度比 2030年度 : 50%削減、2050年度 : 100%削減
取組事例
SDGs フェスティバルに出展
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対象とするSDGsゴール
名古屋東京海上日動ビルディングにて、SDGs フェスティバルin 名古屋丸の内が開催され、当社は「Respect the Law 38」でブースを出展し、「歩行者優先を広め、交通事故のない社会をつくる」というテーマで参加いたしました。
屋内と屋外にブースを出展し、屋内ではリスペクト38 についての概要や考え方、横断歩道の手前にある「ダイヤマーク」の意味などについて、ご来場された皆様にご説明させていただきました。
※Respect the Law 38(リスペクト38)とは、道路交通法第38条(横断歩道での歩行者優先)を社会に広め、歩行者優先文化の定着を目指す交通安全プロジェクトのことです。
取組事例
女性社員の働きやすさ向上にむけての取り組み
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対象とするSDGsゴール
育児・介護をサポートする環境づくりなどの取り組みをご評価いただき、愛知県からは「あいち女性輝きカンパニー」として、また 名古屋市からは「女性の活躍推進企業」としての認証をいただきました。




